一言ポイント

・撮影ポイントは、基本的には「関空展望ホール」が快適な環境で楽。暑い日も冷房完備なので安心

・関空展望ホールから見て離陸は手前、着陸は奥側の滑走路が基本

・風向きがどちらでも撮影は可能だが、RWY24運用の方がタキシングが撮影できる。(RWY06運用だと小型機が撮影出来ない)

・おすすめの時間は午前から12時頃まで。欧州機体や中国・韓国方面便の出発ラッシュが撮れる。昼を過ぎるとあまり忙しくない

・関空は成田よりも新型機材が入りやすい(大韓航空のB789や各社のA350も関空の方が先に投入される)

・土日はイベントが開催されることがあり、それなりに混雑する